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試合情報

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明治安田生命J1リーグ 第19節  2018.08.01 Wed 19:03 IAIスタジアム日本平

ロゴ:清水エスパルス

清水エスパルス

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1

  • ドウグラス(20分)

試合終了

  • 1前半0
  • 0後半0
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0

ロゴ:サガン鳥栖

サガン鳥栖

AWAY

清水エスパルス

Line-ups

13 GK 六反 勇治
28 DF 立田 悠悟
3 DF ファン ソッコ
4 DF フレイレ
25 DF 松原 后
10 MF 白崎 凌兵
17 MF 河井 陽介
30 MF 金子 翔太
19 MF ミッチェル デューク
23 FW 北川 航也
49 FW ドウグラス

Substitutes

1 GK 西部 洋平
27 DF 飯田 貴敬
45 DF 角田 誠
15 MF 兵働 昭弘
29 MF 石毛 秀樹
11 FW 村田 和哉
18 FW 長谷川 悠

サガン鳥栖

Line-ups

20 GK 権田 修一
13 DF 小林 祐三
3 DF 高橋 祐治
23 DF 吉田 豊
36 MF 高橋 秀人
14 MF 高橋 義希
6 MF 福田 晃斗
4 MF 原川 力
40 FW 小野 裕二
9 FW フェルナンド トーレス
44 FW 金崎 夢生

Substitutes

18 GK 高丘 陽平
8 DF 藤田 優人
24 DF 安在 和樹
38 DF 乾 大知
21 MF 加藤 恒平
11 FW 豊田 陽平
27 FW 田川 亨介

STATS

    45 90   90 45    
    1 1 2 シュート 5 2 3    
    3 4 7 GK 4 2 2    
    1 2 3 CK 3 1 2    
    6 10 16 直接FK 15 7 8    
    0 0 0 間接FK 3 2 1    
    0 0 0 オフサイド 3 2 1    
    1 0 1 PK 0 0 0    
長谷川 悠 ← ドウグラス(78分)
飯田 貴敬 ← 金子 翔太(90+3分)
交代 (27分)小野 裕二 → 安在 和樹
(65分)原川 力 → 田川 亨介
(65分)フェルナンド トーレス → 豊田 陽平
警告・退場 (18分)高橋 祐治画像:イエローカード
(69分)小野 裕二画像:イエローカード
(90分)権田 修一画像:イエローカード

DATA

入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
14,307人 晴/無風 28.5℃ 76% 全面良芝/乾燥 90分
マッチコミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
片岡 道夫 飯田 淳平 竹田 明弘 勝又 弘樹 上原 直人 岩下 和弘

GAME FLASH

試合前

今日1日は、ホームアイスタでJ1第19節サガン鳥栖戦です。この試合は、13年以来のホーム4連勝を、また14年以来のJ1リーグ3連勝を目指して戦うことになります。

試合前

エスパルス先発メンバーは、GK六反勇治、DF立田悠悟、DFファン ソッコ、DFフレイレ、DF松原后、MF白崎凌兵、MF河井陽介、MF金子翔太、MFミッチェル デューク、FW北川航也、FWドウグラスの11人。ドウグラスはエスパルス初先発となります。

試合前

鳥栖先発メンバーはGK権田修一、DF小林祐三、DF高橋祐治、DF吉田豊、MF高橋秀人、MF高橋義希、MF福田晃斗、MF原川力、FW小野裕二、FWフェルナンド トーレス、FW金崎夢生の11人。フェルナンド トーレスは先発メンバーに名を連ねています。

試合前

両チームの選手がピッチに入場。間もなく試合が始まります。

前半 1分

エスパルスボールで前半キックオフ。

前半 3分

エスパルス、エリアからかなり離れたところからミッチェル デュークがシュートを放つが、これはディフェンスが体を張ってブロック。

前半 3分

鳥栖、ゴールの右にフェルナンド トーレスが抜け出し、ファン ソッコをかわしてゴールライン際からクロス。これは六反勇治がパンチング。

前半 6分

エスパルス、立田悠悟が縦にボールを出して北川航也を走らせるが、これはボールが長かったもよう。

前半 8分

鳥栖、サークル付近でボールを受けたフェルナンド トーレスがドリブルで持ち上がりスルーパス。金崎夢生が走るが、これはディフェンスがカット。パスを通させない。

前半 10分

鳥栖、左CK。原川力はニアでこぼれ、再び原川力がクロスを上げる。これはエスパルスディフェンスが跳ね返すも、最後は小野裕二がゴール前に放り込む。これは味方に合わず、六反勇治がキャッチ。

前半 12分

エスパルス、右サイド立田悠悟のクロスをファーでミッチェル デュークが落とす。松原后のシュートはディフェンスにブロック。こぼれたボールをミッチェル デュークが落ち着いてゴール前に放り込み、北川航也が落として、ドウグラスが詰めるがオフサイドの判定。

前半 14分

エスパルス、河井陽介がゴール前に速いクロスを送るが、これは味方に合わせられない。

前半 15分

エスパルス、右サイドの立田悠悟のクロス。中央でドウグラスが競り合うも、ファウルを取られる。

前半 16分

エスパルス、自陣で白崎凌兵のパスカットからドウグラスへボールが渡る。ドウグラスは左足アウトで絶妙なスルーパスを送り、北川航也がディフェンス2人の間に上手く走り込むが、これはディフェンスが先にボールに触る。その後、倒されたように見えたがノーファウルの判定。

前半 18分

エスパルス、白崎凌兵の縦パスにドウグラスが抜け出す。相手ディフェンスに体を入れて前に出ると、エリア内で倒されPK獲得。

前半 19分

鳥栖、ドウグラスを倒した高橋祐治にイエローカード。

前半 20分

【ゴール】エスパルス、PK。ドウグラスは、チップキック気味に蹴り、ゴールほぼ正面に収めた。ゴール後、金子翔太の第一子誕生を祝って、ゆりかごダンスをしている。1-0

前半 22分

鳥栖、左サイドの吉田豊がクサビのボールをフェルナンド トーレスに入れて、落としたボールに金崎夢生が走り込むも、ファン ソッコが足を出してパスを止める。

前半 26分

鳥栖、エリア右角付近でボールを受けた金崎夢生が前を向いて、ミドルシュート。これはゴールを外れる。

前半 26分

現在給水タイムに入っている。

前半 27分

【選手交代】鳥栖、小野裕二から安在和樹。

前半 28分

約1分間の給水タイムが終わる。

前半 32分

鳥栖、左サイド吉田豊のクロスに、ゴール前でフレイレと福田晃斗が頭同士でぶつかったもよう。2人ともピッチに倒れている。

前半 34分

フレイレ、福田晃斗とも起き上がったが、フレイレは頭を押さえてピッチの外に。額のあたりを出血しているもよう。

前半 35分

エスパルス、フレイレは頭にテーピングをぐるぐる巻にして、ピッチに戻った。

前半 36分

エスパルス、相手陣内に入ったところからのFK。フレイレのボールにミッチェル デュークが落とすが、これは合わせることができない。

前半 40分

エスパルス、ハーフライン付近からFK。フレイレのボールに、ドウグラスとGK権田修一が競り合う。ドウグラスが競り勝つが、こぼれたボールをGK権田修一が外に蹴り出す。

前半 42分

鳥栖、左CK。原川力のボールはニアで北川航也がクリア。

前半 43分

鳥栖、右サイドの小林祐三がゴール前にボールを放り込むが、これは六反勇治がキャッチ。

前半 46分

前半アディショナルタイム4分。

前半 46分

エスパルス、左CK。金子翔太のボールはニアでクリアされる。

前半 48分

鳥栖、左サイドから吉田豊のクロスに、小林祐三が頭で合わせるが六反勇治が正面で抑える。

前半 50分

ここで前半終了。エスパルスはドウグラスのPKの1点で、リードして後半を迎えます。

後半 1分

鳥栖ボールで後半キックオフ

後半 1分

鳥栖、右サイドフェルナンド トーレスのクロスに逆サイドの立田悠悟が体を張ってクリア。

後半 3分

エスパルス、エリア左角付近でFK。金子翔太のボールは中央の金崎夢生にクリアされる。

後半 8分

鳥栖、金崎夢生がエスパルス陣内のボックスで倒れており、選手たちは一斉に水を取りに行く。なお、金崎夢生がすぐに起き上がったもよう。

後半 11分

エスパルス、ファン ソッコが前線の右サイドにボールを放り込む。ここに走り込んだドウグラスがクロスを放り込むと、ファーに詰めていたのはミッチェル デューク。フリーだったが、シュートはゴールの上に外れる。

後半 16分

鳥栖、左サイドから吉田豊がクロスを放り込むが、これはニアでファン ソッコがクリア。

後半 17分

エスパルス、右サイドの立田悠悟のクロスはディフェンスに当たり、こぼれたところを松原后がクロスを放り込むが、GK権田修一が抑える。

後半 18分

エスパルス、六反勇治がバックパスを大きく蹴ったところ、高橋祐治が後ろに戻すが、そのボールを追ったドウグラス。しかし、GK権田修一が飛び出して外に蹴り出す。

後半 20分

【選手交代】鳥栖、フェルナンド トーレスから豊田陽平。原川力から田川亨介。

後半 22分

鳥栖、福田晃斗からのスルーパスに、金崎夢生が抜け出したところ、フレイレが足を出して止めたようにも見えたが、ノーファウルの判定。

後半 24分

鳥栖、ベンチに座っていた小野裕二にイエローカード。

後半 26分

エスパルス、左CK。金子翔太のボールに、ファーからドウグラスが高く飛ぶがボールは上を通過。

後半 27分

鳥栖、右サイド小林祐三のボールに豊田陽平が頭で落としたが、このボールは立田悠悟がダイビングヘッドでクリア。

後半 29分

エスパルス、左サイドからミッチェル デュークのクロスに、ファーで金子翔太が落としたが、これはゴール前で高橋祐治がクリア。

後半 30分

エスパルス、右CK。金子翔太のボールはゴール前で混戦になるが、エスパルスがボールを拾い右サイドで作り直す。金子翔太のクロスにドウグラスと立田悠悟が飛び込んだがシュートを打てず。

後半 32分

鳥栖、ゴール正面、約30mの位置から安在和樹が狙う。これはディフェンスが跳ね返した。

後半 33分

【選手交代】エスパルス、ドウグラスに代わり長谷川悠。

後半 35分

エスパルス、立田悠悟が豊田陽平との競り合いで顔を抑えたまま倒れている。

後半 37分

エスパルス、立田悠悟が起き上がり、ドロップボールからプレー再開。金崎夢生が六反勇治にボールを返した。

後半 38分

エスパルス、相手陣内のゴールライン際の攻防で長谷川悠がボールを残すと、そこからボールをつなぎ、最後は白崎凌兵が北川航也にスルーパスを送る。これは北川航也が感じられなかった。

後半 40分

エスパルス、ミッチェル デュークが相手陣内でボールを奪い、ゴールライン際からマイナスのボール。これに中央の金子翔太が左足でシュートを放つが、ディフェンスにブロックされる。

後半 42分

エスパルス、中盤で白崎凌兵が、ためて、ためてスルーパスを送るが、これは北川航也がわずかにオフサイドの判定。

後半 42分

鳥栖、左CK。安在和樹のボールは、長谷川悠がクリア。再びゴール前に放り込まれるが、これも大きくクリアした。

後半 46分

後半アディショナルタイム5分。

後半 48分

【選手交代】エスパルス、金子翔太に代わり飯田貴敬。

後半 49分

鳥栖、GK権田修一が大きく前線に蹴り出したところ、こぼれたボールを高橋義希がボレーシュートを放つが、ゴールの右に外れる。

後半 51分

鳥栖、ハーフライン付近からFK。GK権田修一もゴール前にいるが、跳ね返して試合終了。エスパルスは5年ぶりのホーム4連勝になりました。皆様ご声援ありがとうございました。

HALF TIME COMMENTS

清水エスパルス
ヤン ヨンソン監督

・DFラインを下げずに、しっかりボールに寄せていくこと。
・スマートに賢く
・中盤を上手く使って自分たちのゲーム展開にしよう。

サガン鳥栖
マッシモ フィッカデンティ監督

・まずは冷静になって1点を返すこと。
・攻撃はシンプルに。相手のカウンターには気を付けること。
・後半に全てを出し切って戦うこと。

COACH COMMENT

ヤン ヨンソン監督

無失点で終えられて、勝ち点3を取れたことは非常に良かったと思っている。また良い内容を見せられたと感じている。守備ではしっかり堅く守れて、攻撃面でも自分たちの形を上手く作れていた。2点目が入らなかったので難しい展開になってしまったが、上手くチャンスを作れていたと思う。
多くのサポーターが来られて、中でもたくさんの学生さん、子供たちが試合を観に来ていた。そこで良い試合を見せられて、勝利を届けることができたことは非常に嬉しく思っている。


<Q.エスパルスのパスワークはどうだったか?※キッズドリームプラン参加者より質問>
パスを繋ぐクオリティというところでは非常に良くできていた試合だったと思っている。上手くボールを握れる時間も作れていた。中でも白崎(凌兵)選手、金子(翔太)選手、立田(悠悟)選手、河井(陽介)選手など中盤の選手含め、ディフェンダーの選手も上手くパスを繋いで、自分たちのプレーを作り出していた。

<Q.チャンスは作れていたが、追加点が取れなかった要因は?>
アンラッキーだったという言葉で片付けたくはないと思っている。色々な要因が絡んでいると思っているが、上手くクオリティが発揮できずに決められなかったことは一つある。いつも通常の練習が終わった後にシュート練習を行っているし、点が決まる日であれば、今日の試合でもチャンスは多く作っていたので、その中で(点が)決まった試合になったと思っているが、一番大事なのはチャンスを多く作るということ。チャンスが多くできればできるほど、(点を)決められる可能性は増えてくるので、今後に期待したいと思う。

PLAYERS' COMMENTS

画像:ドウグラス

ドウグラス

(PKのシーンは)白崎(凌兵)から良いボールが来たので、スピードを上げた。相手ディフェンスが来たが、上手く体を使ってPKをもらうことができたと思う。PKは落ち着いて決められた。いつもと違う蹴り方だったが、キーパーを見ていたら先に動いたので、ループシュートを狙った。サポーターと一緒に喜べたことは良かったと思う。
(第17節の)G大阪戦に比べると、コンディションは良くなっている。これからもっともっと上げていきたいし、さらにチームに貢献して、チームメートと一緒に勝利を狙っていきたい。そうすれば順位も上がってくると思う。
今日はチームメートと一緒に勝利を奪うことしか考えていなかった。相手にレベルの高い選手がいるが、その選手に負けたくないということではなく、どのチームとやっても負けたくはない。サッカーは11人でやるスポーツ。一人では何もできないので、みんなと一緒に頑張っていきたい。すぐにアウェイの試合があるので、そこに向けて準備したいと思う。
画像:ファン ソッコ

ファン ソッコ

8月の7連戦のスタートの試合だったので、これで勢いに乗れると思うし、残り6試合が重要になると思う。ここで勝っていけば、上位に進出できる可能性も十分あると思う。3連勝で終わらず、4連勝、5連勝と続けていきたい。
練習中からチームメートと、密にコミュニケーションを取っているので、ゴール前に入ってきたボールには厳しく行けているし、簡単に(ボールを)中に通させず、外に弾いている。また夏場の連戦に入っても、後ろに下がらずに前に行ける時には前に行こうとしている。ここまでは相手の判断を奪う守備ができていると思う。前半戦ではラインがズルズルと下がってしまい、相手に攻撃の機会を与えてしまう展開が多かったが、後半戦はそういうところが少なくなった。ラインを高くして前からプレスをしていたし、途中から入った長谷川(悠)選手も良いプレスをしてくれていた。後ろの選手としては、(パスコースが)読みやすくなっている。全体的に守備の意識が高まっていることは、チームにとってはポジティブなことなので、これを続けていきたい。
画像:金子 翔太

金子 翔太

今日の勝因は、先制点が大きかったことと、4-4-2のブロックを固めるという、チーム全体としての共通認識があったこと。ただ引くだけではなく、ボールに行くというところも全員ができている。それがあったので、大崩れすることはない。守備での距離間を一定に保つことでパスコースを限定して、間を作らないようにすることも練習からずっとやっている。
今年はリードしている時に、上手く時間を使えている。ただ前に蹴るだけではなくて、少しつなぐとか、相手のサイドバックの背後を取ったりすることができている。それも人数をかけすぎるのではなくて、バランスを見ながら少ない人数で時間を使って、隙があればゴール前に行けている。今日は1-0だったが2点目のチャンスもあったし、次は(追加点も)取っていけると思う。
これからも今の戦い方がベースだが、鹿島、川崎Fという特殊なチームとの対戦になる。川崎Fは今の自分たちの4-4のブロックを崩しにくるので、今のままではダメだと思う。もっとボールに寄せなければいけないし、カウンターのクオリティを高めて、自分たちの狙い通りの戦い方をしたい。
画像:北川 航也

北川 航也

今日もゼロに抑えて、相手より多く得点を取って90分を終えられた。これだけ気温も湿度も高い中で90分、最後まで全員が集中を切らさずに走ったということが、この結果につながったと思う。そこは素直に喜びたい。
ドウグラス選手は、守備でも走ってくれているし、ボールを持った時に体の強さを発揮してくれるので、自分としてはやりやすい。だからこそ、もっと彼を生かしたいという気持ちもある。そうすれば、自分も生きてくると思う。今日、先発で初めて組んだが、もっと良さを引き出せると思う。
今は地に足をつけてやっていることが結果に出てきている。次の試合がすぐに来るので、その試合でも同じパフォーマンス、それ以上のパフォーマンスをしないといけない。アウェイでの戦いになるが、今日のような全員がハードワークをするというところを徹底して、さらに勝ち点を積み上げたい。
画像:立田 悠悟

立田 悠悟

(フェルナンド トーレスは)昔から見てきて、憧れの選手だった。でも、自分たちのやることは全く変わることはないし、そこまで意識もしていなかった。(中断明けの)3試合を通して、みんなも言っているが、負ける気がしない。その雰囲気があるのは、みんなが声を出し合ってたり、走っていたりと基本的なことができているから。
今はクロスからの失点が減っていることが自信になっている。そこはキャンプで突き詰められたのが良かったと思う。後ろの4枚のコミュニケーション、距離間は試合を追うごとに良くなっている。今日の試合でゼロに抑えられたのは嬉しい。自分たちが守れば、前線には必ず点を取ってくる選手がたくさんいる。だから、自分たちはどの試合も失点をしないという意識でやっていきたい。
(日本クラブユースサッカー選手権で)優勝したのを聞いたのは試合が始まる前。嬉しかったし、後輩たちに刺激をもらったところがある。エスパルスに関わってくれている人にとっては、良い日になったと思う。