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パートナーシッププログラム

PARTNERSHIP PROGRAM
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地元クラブ「エスパルス」を応援してみませんか。

清水エスパルスとは

1991年、清水市(現静岡市)をホームタウンに、母体企業を持たない唯一のクラブとして誕生。
静岡、清水、サッカーの頭文字をとった 「S」と、英語で心臓の鼓動を意味する「PULSE」から“エスパルス”に。

エスパルスのホームタウン『サッカー王国静岡』

2003年4月に静岡市と清水市が合併し、以後、新「静岡市」がエスパルスのホームタウンとなり、新「静岡市」を代表するプロサッカークラブとして地域経済の活性化、市民の健康増進、文化意識の向上につとめています。静岡市はJリーグ創設のはるか前より、「サッカーの街」として親しまれており、市民と一体となって、スポーツ(サッカー)を通じたコミュニティーづくりに取り組み、市民がわがまち静岡を愛し、誇りと感じるような、都市づくりの核となることを目指しています。またホームタウン近隣市町もファミリータウンとして様々な活動を行っています。
Jリーグベストピッチ賞 9度受賞
人口:約70万人/世帯数:約30万世帯
スタジアム:IAIスタジアム日本平(収容人数:20,281人)
エスパルスを通じて、地域スポーツ文化の発展にご協力ください!
   
ご協賛いただいた企業様との長いパートナーシップ
(パートナー企業70社様に10年以上のご協賛を頂いております)
年間来場者約25万人、スタジアム以外の活動参加者約30万人、後援会会員18,000人、
スクール生(幼稚園〜中学生)4,000人
公式ツイッターフォロワー約12万人、年間公式サイト利用者約300万人

エスパルスを通じて地域スポーツ文化の発展にご協力ください!

地域に寄り添うホームタウン活動
「いつも地域と一緒にありたい」─
エスパルスはそうした想いのもと、地域との交流を積極的に推進しています。ホームタウンをもっと盛り上げ、
サッカーを通じて笑顔をもっと広げていくために、さまざまな活動に市民の皆さまと一緒に取り組んでいます!
  • 教育
    「サッカースクール」「ドリーム教室」
    エスパルスの選手・スタッフ・職員が小学校を訪問し、ゲスト講師となる「エスパルスドリーム教室」を開催。また、エスパルスサッカースクールは、静岡県内19ヶ所で展開しており、Jリーグ最大の規模を誇ります。
    【会員数】サッカースクール約4,000人(Jクラブトップクラス)
    【受講数】エスパルスドリーム教室
    静岡市内15小学校にて実施(2017年6月~2018年2月)
  • 地域振興
    「地域交流応援シート」
    2007年よりホームタウンの皆さまを対象に「地域交流応援シート」を実施しております。以来、ホームタウンである静岡市はもとより、近隣市町から多くの皆さまが応援バスツアーを組んでアイスタ日本平に駆けつけています。
    【地域交流応援シート参加数】
    75地区・団体3,552名参加(2018実施)
  • 福祉
    「エスパルス福祉基金」
    地域福祉・医療への貢献を主旨に「エスパルス福祉基金」を設立、ホームゲームのゴール数と入場者数に応じて金額を積み上げる基金で、シーズン終了後に福祉団体・医療機関等に寄付しています。(2018年総額3,711,825円)
  • スポーツ
    振興
    「幼稚園巡回」
    ホームタウン静岡市全域、東部・中西部エリアのほぼ全域の市町村において、保育園、幼稚園巡回を実施。
    【参加数】年間約300園 約10,000人
  • 健康
    「ナショナルトレセン・清水テルサ運営」
    清水ナショナルトレーニングセンター(J-STEP)や東部勤労者福祉センター(清水テルサ)を健康増進の一環として運営管理しています。
    【年間利用者数】J-STEP264,893人/テルサフィットネス 64,960人
  • 環境
    「エスパルス エコチャレンジ」
    エスパルスは、校庭芝生化運動推進やスタジアムで使用した紙コップのリサイクル運動を推進しています。また、2010年12月、Jクラブ初となる環境大臣賞を受賞しました。
  • 共創事業
    「共創プラットフォーム」
    「ブランドロイヤルティプログラム」や「地域事業応援団CSVプログラム」、「共同商品開発プログラム」、「クラブ公式サポーターV tuber 富士葵」など、新しい取り組みへのチャレンジをパートナー企業様とともに取り組んでいます。

静岡から世界へ!

   
静岡県内出身の選手が活躍しています!